| 2026年(令和8年)7月31日(金) 畳平銀嶺荘〜乗鞍岳(剣ケ峰)〜富士見岳〜畳平バスターミナル | ||
| 今年の夏家族山行は乗鞍岳(剣ケ峰)に登ることにしました、高度差も約300mほどで距離も短いのでシニアの私たち夫婦には | ||
| 丁度良い行程と思い計画しました。 | ||
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| 05:34 前泊した銀嶺荘を出発 外の温度計10℃です |
05:47 富士見岳登山口 通過 富士見岳は雲の中です |
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| 昨日散策したお花畑を見ながら砂利道を歩きます | 肩の小屋が見えてきました | |
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| 06:20 肩の小屋着、頂上小屋はまだ「CLOSED」ですね 06:30 発 | ||
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| 肩の小屋からは登山道ですが整備されています | 東大の乗鞍観測所と肩の小屋が見えます | |
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| 稜線に出たら剣ケ峰が見えました(手前で9分休憩) | 薄らと穂高も見えました | |
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| 07:41 頂上小屋 着 07:48 発 | 07:54 乗鞍岳(剣ケ峰) 着 | |
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| 頂上 このときは一旦晴れました | ||
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| 乗鞍本宮頂上本殿 まだ開いていませんでした 08:12 発 |
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| 08:21 頂上小屋に戻りピンバッジ等購入 登頂証明カードも頂きました 09:16 発 | ||
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| 10:04 肩の小屋 着 10:17 発 頂上小屋「OPEN」です | ||
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| 立山が見えると教えていただき撮りました 少しコントラス調整しました |
降りは富士見岳に寄ることにしました | |
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| 10:43 富士見岳着 またガスが出てきて展望無し(5分休憩) | 11:06 畳平バスターミナル 到着 | |
| 前泊した「銀嶺荘」の施設 | ||
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| 泊まった部屋、部屋向きは尾根側で窓からの眺望無し | お風呂場前の荷物置き場 登頂するとき余分な荷物を置いて行けました |
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| 男子用 洗面所 | 男子用 風呂 | |
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| 夕食はカレーでした | 早出のため朝食はお弁当を依頼しました | |
| <感想> | ||
| 今年は乗鞍岳(剣ケ峰)としました、今年は妻が一度も散策をしていないので歩きやすいコースを選んでここにしました | ||
| 登ってくる方が多いと聞き谷川岳で懲りているので一番バスが来る前に歩き始めようと畳平で前泊し早めに出発しました、 | ||
| 最初はガスが多く風も強いので荒天を心配しましたが頂上近くでは時々晴れて北アルプス等は少し見ることが出来ました。 | ||
| 頂上小屋では小屋オリジナルのTシャツ、バンダナ、ピンバッジ他コーヒーを購入しゆっくりすごしました、下降時は | ||
| 続々と登ってる方とすれ違い富士見岳経由で無事下山しました、風も強くコースタイムの80%程度の速度でしたが | ||
| 時間的にも余裕の有る行程だったので焦ることも無くゆったりとした山行が楽しめました。 | ||
| 時間記入 | ||
| 05:34 銀嶺荘 出発 | ||
| 06:20 肩の小屋 着 | ||
| 06:30 肩の小屋 発 | ||
| (9分休憩) | ||
| 07:41 頂上小屋 着 | ||
| 07:48 頂上小屋 発 | ||
| 07:54 乗鞍岳(剣ケ峰) 着 | ||
| 08:12 乗鞍岳(剣ケ峰) 発 | ||
| 08:21 頂上小屋 着 | ||
| 09:16 頂上小屋 発 | ||
| 10:04 肩の小屋 着 | ||
| 10:17 肩の小屋 発 | ||
| 10:43 富士見岳 着 | ||
| 10:48 富士見岳 発 | ||
| 11:06 畳平バスターミナル 到着 | ||
| 山行実動時間:4時間35分 休憩 1時間57分 | ||
| 「山旅ロガー」データ(時間計、最高・最低標高には多少誤差があります) | ||
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| 高度−水平距離 | ||
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| 国土地理院地図 | ||
| 地図が表示されないときは、左上の「地図」をクリック下さい | ||
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